カテゴリ:VALO'S SELECT( 92 )

先日、常連のお客様であるムッシュT氏より、衝撃の告白を受けたワタクシ

「最近、ギター教室に通い始めてねぇ」とT氏。

「えーっ!、どっどうしたんですか?、何かあったんですか??」と

何とも失礼なリアクションのワタクシ。

誰もが知っているイーグルスの名曲〈ホテル・カリフォルニア〉
この曲をアコギによるフィンガーピッキングとスラム奏法で、華麗に弾いている動画を
たまたまYouTubeで観てしまったのがきっかけらしい。

ーこんな風にギターを弾いてみたいっ

熱い想いが魂に火をつけると、人の〈今〉が動き出すのですね。
わざわざお江戸の楽器店にまで足を運び、フェンダーのエレアコを購入。
以来、教室・貸スタジオ・自宅にてホテカリ制覇に向けて
日々プラクティス、プラクティス、プラクティス。

スゴイなぁ、たしかワタクシより5~6歳先輩だったはずです、ムッシュ。
こんどフェンダー見せてもらおっと。

そんなわけで、先輩がカリフォルニアのホテルに宿泊しようと、こ~んなに頑張っているのに
ワタクシめが、ただただ指をくわえて見ているだけではねぇ。

ダメでしょう、やっぱり。

実を言うと、我が家にはずーっと長い間眠りについているアコギが一本ありまして。
カミさんが友人から譲り受けて、30年近くになるでしょうか。
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YAMAHA FG-300D ベージュラベル
モデルのお生まれは1980年の12月らしいです(この個体の生年は正確にはわかりませんが)
コレね、エントリーモデルなんだけど、結構イイ音鳴らすんですよ。
素性は?と思ってググってみたら、この時代の日本製のYAMAHAは
意外と良い材を使っていたらしく、トップはエゾマツ(単板ではないけど)サイド・バックは
アメリカンウォルナット合板、指板はパリサンドルとまあこんな具合。
ハイコスパであり、年代的にも立派なジャパンヴィンテージの一本という事になります。

これはいい加減持ってるだけじゃダメでしょうアータ、本腰入れてやらないと。
って事で、まずはクリップチューナーとスタンダードな弦を購入致しました。
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デザイン的に気に入ったのもあるけれど、松本と言えばやっぱりMORRISでしょ。
弦を張り替えて、イロハのイからジャーンと始めるかってその時。
恐れていたことがやはり現実に・・・。

ー何となく、ネック反ってる?

ネック先端のバインディングが剥がれ浮き、ナット辺りがなにやら不穏な様相、チーン。
引っ越しを繰り返し、気候変動にさらされ、ずーっとほったらかだったからなあ。
何よりも弾いていないってのが最悪でしょ、ごめんよー。
不肖ワタクシの不徳の致すところであります。
これは楽器店で厳正にチェックしてもらわないとダメですね。
近いうちにパルコのしまらー楽器に行って見積もってもらうかムム。
何とか復活してくれれば良いけどなあ。

ムッシュはホテカリが目標だけど、ワタクシも小さな望みを設定致しました。
何とかそれなりに弾けるようになったら、手に入れたいギターがありまして。

Martin Dreadnought Jr

あのマーティンのオチビ三兄弟の長男であります。
コイツね、オチビ好きのワタクシの琴線にバッチリ触れちゃいまして。
一つ下の弟はリトルマーティン(あのエド・シーラン君がジャンジャン弾いてるヤツね)
末弟はバックパッカー(コイツは旅の友、ホーボースタイル)となります。
この三兄弟、生まれはメキシコなのですが、音や個性は立派なマーティン。
特に長男のスプルース単板トップが奏でる、シャリっとしたマーティンサウンドが
ワタクシ気に入ってしまいました。
プライスタグ&ドレッドノートをギュッと小さくしたサイズ感ともに
何ともお手頃で言うことなし。
自宅でポロロンと爪弾いて歌うにはもってこいの一本だと思うのです。

YAMAHAのリペアにそこそこ費用がかかるようであれば、あればですよ。
道具から入っちゃう感バリバリ!くどいようですがバリバリ。

マーティン ドレッドノートジュニア
いっちゃおうかなぁ^^

ご容赦っ!!




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by cafevalo | 2018-01-25 19:22 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

暮れ菖蒲

新年早々いい出会いでした。

綺麗な紫色に惹かれ手に取りました。
お抹茶の緑が映えそうです。
作りの良い共箱と栞も揃っていたので思わず・・・。

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近藤誠伍  万宝焼 茶碗

銘らしきものが無かったので、ワタクシの独断で

「暮れ菖蒲(あやめ)」

と致しました。

いかがでしょう^^




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by cafevalo | 2018-01-07 23:44 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
白熱のスポーツドライビング!
冷静と情熱のはざま、ステアリングを駆るその手は・・・。

やっぱり汗を搔きます。

自車のステアリングが天然皮革なら定期的なお手入れは必須。
皮脂による汚れに加え、紫外線による影響もあります。
最近はUVカットのガラスが普及してきてはいますが
ドアの開閉でもUVは入りますからね。

そこでオススメなのがコレ!
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MADE IN ITALY gubra社 ボランテクレーマ
革と言えばイタリアの、ステアリング専用保革栄養クリームです。
専用品なので塗ってもツルツル滑ることなくシットリとグリップします。

注:革だからといってミンクオイルなどをステアリングに塗って磨き込んだら
エライことですよアータ。
くれぐれもご注意くださいませ。

昔乗っていた車のMOMOステで愛用していました。
13万㎞近く乗りましたが、定期的にしっかりお手入れをしていたので
MOMOのレザーステアリングは、ヒビ割れなどの劣化もなくシットリ感を持続。
最高のステアリングフィールを最後まで維持してくれました。

しばらくは輸入がストップしていたのか、入手先が無く困っておりましたが
「ある事」がきっかけでググッてみたところ、見事ヒットした次第ですホッ。

ーそろそろこのクリームがまた必要かな

なんて思いましてネ^^
えっ!それどーゆー事っ!?





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by cafevalo | 2017-12-16 20:50 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
いや~何とか間に合って良かったぁ、ホッ。

本格的な〈冬の道〉になっちゃうと、コンチのスポコン5もスタッドに替えられちゃうし
そもそも雪道での試乗はご勘弁です。

そうです、本日Newスイスポの6ATに試乗してきました。
伺ったのは、SUZUKIアリーナ松本さんの本店です。
実は先週のMT試乗は豊科店だったのです。
こちらはMTとATそれぞれ試乗車があるので大変貴重なお店ですよ!
スイスポが気になる方はぜひ足を運んでみてくださいネ

さて、待望の6ATのパフォーマンスは?
やはり想像していた通り、いやそれ以上の素晴らしさですね。
この6AT、かなり速いです汗。

何しろエンジン特性にバッチリ合っていて、ストレスなくパンパンとシフトアップしていきます。
強大なトルクが切れ間無く繋がっていくので、すこぶるスムーズで速いのです。
いまやトルコンの多段ATの変速スピード・ショックレスは
デュアルクラッチに全く引けを取りません。
むしろ故障や耐久性からすればトルコンATのほうが俄然信頼できますよね。

やはり2ペダルの方がハンドル操作に集中できるし、今回試乗コースが市街地渋滞も絡んだりして
結果ATのストレスフリー感も再確認できて好都合でした笑
ん~今の日本では、街中をMTで流すには車が多くなり過ぎたように感じます。
サーキットではやっぱりMTでしょうけどね。

Mモードでも走ってみましたが、シフトのUP・DOWNもイイ感じでした。
ただしパドルの操作感が若干プラスティッキーなのが残念・・・。

まあ、結論と致しましては我が家にお越しいただくとすれば、6ATという事になりますね。

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フェンダーの盛り上がりとサイドラインのボリューム感溢れる面構成が◎。
アーチがかなり空いているので、ローダウンしてあげればフォルムが決まるでしょう。
ホイールはやっぱ社外を入れたほうが・・・フィンタイプなんか良さそう♪。

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グラデーションを効かせた3ヵ所のガーニッシュ加飾はやっぱりオジサンにはチョット。
これはピアノブラックカラーのものがアクセサリーであるので交換すれば解決です。
あと、こんなこと気にするのはワタクシくらいかもしれませんが・・・。
それは、スピードメーターの針が示す位置なんです。
日本での常用速度域である40~80・100㎞あたりのメーター内表示位置が
かなり下の方になっています。
時計の文字盤短針位置で言えば40㎞=7時半、60㎞=8時、80㎞=8時50分
100㎞=9時20分くらい。
つまり日本の公道で何となく正しく走っていると、メーターの指針は
下~の方でチョビチョビ動いているだけとなってしまうんですよね。

ここはやはり11時位置位に80㎞あるいは100㎞を持ってきた方が、針の上昇と共に
車速が視覚化できていいんじゃないかなぁって言うか、ワタクシ的には落ち着きます。
そもそも車速の上昇とともに針も伸びやかに上がっていく、これポイントでしょ。
単に車速を認識させるのならばデジタルメーターのほう判りやすいはず。
折角のアナログメーター仕様なのですから。

そうは言ってもスイスポの海外仕様は最高速200㎞超、アウトバーンをハイスピードで巡行するし
あのニュルブルクリンクのサーキットレンタカーとしても人気だからしょうがないかトホホ。
140㎞~を上方にしておかないとダメなのでしょう。
欧州マーケットはスイフトにとって、とても重要でしょうからハイ。
ここは一つ〈泣いて馬謖を斬った〉ということで、ワタクシも泣きましょうぞ涙涙。

ネットの情報では人気カラーNO1はチャンピオンイエロー(そりゃそうでしょ)ですが
なんと2位はプレミアムシルバーなのです!!
Young at Heartな世代とYoungの住み分けが出来ているのがうかがい知れますね^^

来る2018秋、ワタクシ本命のあのBセグハッチバックのデザインと
デュアルクラッチを捨て、7速スピードAT化が行われなかったあかつきには
このZC33Sのプレミアムシルバーで決着!かもしれません。
それ程完成度が高く、何より運転していてとても楽しい車でした。

これ大切ですよね。

最後にVALO号とのツーショットをパチリ。

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ALL NEW スイフトスポーツ、SUZUKIの底力を感じた、珠玉のホットハッチでした。


おしまい。




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by cafevalo | 2017-11-22 22:33 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

スポーツしてきました♪

やっぱり車は試乗してみなきゃね。
って事で早速行ってきました。

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ジャーン!ZC33S 4代目スイスポです。

出先で都合がつくディーラーに問い合わせてみると
残念ながら試乗車はMTモデルのみトホホ。
それでも実車確認をと思い、立ち寄ってみました。

やはりカタログや動画などで見るのとは違いますねぇ
細かなところまでチェック&チェック、さらにチェックです^^
今モデルではリアドアのハンドルを上部に持ってきて
2ドアのようなデザインを採用しています、そのデザインはアリなのですが
ゆえに、Cピラーの幅がそれ程でもないのに、リアのガラス面が犠牲になり小さくなっています。
しかもリアに向けて絞り込まれているデザイン・・・。
だからでしょうか、採光量が少なくスモークガラスと相まって後部空間の暗さが気になりました。
これだと、薄暮時~夜間などの後退時視認性に影響があるやもしれません。

その他にもエクステ・インテ双方でいささか気になるところが少々・・・。
まあ、このバーゲンプライスですから致し方ありませんハイ。

ところで、試乗は?
もちろんしましたよ。
いやー初代VALO号とお別れして以来のマニュアルドライブ、しかもスイスポで汗。

ここでインプレをたらたら書き連ねてもしょうがないのですが・・・。

4代目スイスポ、かなり良し。
端的に申しますと、パワフル&ステディ!ってことになりますか。
ソリッド感がとてもあるのは、剛性が高い証でしょう。

シフトもカチカチ決まって小気味よし(試乗車は1→2がちょっと引っ掛かり気味でしたが)
TOP6速でも踏めば加速するほど厚みのある低・中速トルク。
サスはロールすることなくオン・ザ・レールのコーナリング姿勢で不安感全くなし。
突き上げの往なし方も上質で、カミさんからのクレームもありませんでした。
シートのホールド、ステアリングのタッチや径も僕好みetc

何やらたらたら書き連ね始めたのでこの辺で・・・。
まあ、この車の持つパワーの三分の一すら使ってないですけど。

サーキット走行会やワインディングにせっせと通うエンスーな方々には
ズバリ!マニュアル一択でしょう。
ただ、もうそんなに若くないオジサンの僕には、日常生活レベルの街乗りだとぶっちゃけ忙しいなMTは。
ていうか全然回せなくて逆に燻ぶっちゃうかもしれません笑
6ATでパンパンとシフトしてもらった方が僕好みだし、十分スポーツしてると思いますよATだって。
(シフトスピードはもちろんATのほうが速いですしね)

まとめるなら、MTはチビッコホットハッチ、ATはチビッコ高速ツアラーという事でいかがでしょうか。
〈3ナンバーなので、全然チビッコって感じじゃないですけどね〉

何とか雪が降る前にATの試乗が出来るとイイなぁ。


追:11月15日現在、納車は来年5月くらいとの事でした。

・・・半年待ちじゃんっ。





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by cafevalo | 2017-11-16 18:58 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
今年の1月からフルモデルチェンジしたスタンダードラインの4代目が販売。
そして、9月20日より同モデルのフラッグシップとなるコイツが販売開始されるやいなや
一言居士のモータージャーナリストのお歴々やレーシングドライバーはもとより
ディーラー営業マンから個人の車マニアetcに至るまで、まあ褒めること褒める事。
近年、これほどまで大絶賛を博している車はなかったと記憶しています。

そもそもこの車は、欧州マーケットをターゲットに開発され熟成を重ねてきた車。
車に対して厳しいヨーロッパの人々のお眼鏡に適った、秀逸なる国産ハッチバックなのです。
先代までに全世界で500万台のセールス、34ケ国で計188の受賞歴はまさに称賛に値します。

果たして、その車の名は!
ご存じ、SUZUKI スイフトスポーツ(及びスイフト)です。

想えば初代HT81Sが出たのが2003年、フロントにレカロを2基装備し
ホワイトメーター・MT仕様・アルミ鍛造ピストンなど専用チューンが施され
ワークスカラーのイエロ―のカラーリングとエアロパーツで武装したオチビモンスター
ちょっぴり欲しかったんだよなぁ、コレ。

2代目ZC31S、3代目ZC32Sと続き今回の4代目ZC33Sとなるわけですが、
何やらこの4代目、かなり良さそうなんですよ^^

そもそもスイスポ(スイフトも含め)は知る人ぞ知る名車!
走り・操作感・真摯な作り込み・欧州好みの華美ではないデザインなど
最近の国産車では難しくなったドライビングを共に学んでいける
いい意味で〈真面な車〉と言われておりました。

ん~ZC33S、良いではないかフム。
何てったって車重が1t切ってるってのがスゴイ!
しかも、非公式のシャシダイ計測では155PS、トルク25kgを叩き出したとも・・・。
1t切りの車でこのパワー・トルクだとエライことですよあーた。
さらに、プライスが思いっきりバーゲンなのがこれまたスゴイ!!

ただ、インテリアの赤~黒へのグラデパネル使いには閉口。
カーボンシートでも貼ってチューンする必要があるかも・・・。

ボディカラー?
そうだなぁオヤジが乗るんだから、若干しっとり感があるプレミアムシルバーがベストでしょ。
光を受けると、いくらか上質感と落ち着きを伴いながら、ボディの面構成や起伏感がわかるので◎。
Sportのバッジの赤が綺麗に映えそうです。
そもそも飛びつく色は飽きが来るしTOYっぽくなるからね。

そうそう、ギアは6ATを選びます。
多段のトルコンATは僕好みで、ギアの変速スピードやトルク感もATの方が良さそうな気がします。
峠を攻めたりするわけじゃないし、カミさんも運転するからね。

純正アルミはフローフォーミング製法で質は良いんだけど、残念ながらデザインがアウト。
これは社外アルミに替えて、あとはマフラーとダウンサス。
ここはやはりSUZUKIと言えばのモンスタースポーツ製をインストールしたいところですねハイ。

あれ、何やら本気モードじゃん。

実は、来年の秋頃に本命車がフルモデルチェンジしてワールドプレミアとなるのですが
もし、そのデザインがアウトだったら、スイスポはかなり現実味を帯びて来るやもしれません。

はてさて、どうなる事やらこのオヤジ。
それまでは、カミさんに怒られない程度に、ユーチューで関連動画の嵐!
ってことになりますかね笑






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by cafevalo | 2017-11-10 22:54 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
なんせ親父もオジキも乗ってましたからね。

コイツの後ろ、時には前!?に乗せられたオチビの僕。
その時の事はしっかり覚えてます。
それが〈スピード〉の原体験だったのかもしれません。



祝!累計生産数1億台達成!!

MADE IN 熊本 JAPAN 丸目に戻ったカブ号がいよいよリリースです。

ん~なんかハートが熱くなってきたぞい。
買っちゃおうかな、110カブ。

「スーパーカブはオートバイじゃない、スーパーカブという乗り物だ」
という諸兄がおりますが、けだし名言だと思いますハイ。

カブ号でポコポコ流すって、何とも気持ちイイんだよなぁ。

久しぶりに、風を感じたくなりました♪
・・・マジ欲しい、ヤバイ。




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by cafevalo | 2017-10-26 22:13 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

統一的効果 其の弐

こういったモノも、何でもいいというわけにはいきません。
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PLanex コミュニケーションズ コンセント直挿型トラベルルータ  チビファイ3

VALOのショップカードよりも小さなWiFiルーターです。
デザインもシンプルで「いかにも感」がありません。
オチビ大好きなワタクシのお眼鏡にかないました。
って言うか、商品名に「チビ」が入っている時点で合格です^^

とってもイージーに有線をWiFi化する実力の持ち主。
WiFi-WiFiにも対応しています。

旅のお供に、頼れるリトルジャイアントです。




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by cafevalo | 2017-08-14 22:38 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

This August!!

そうです、この8月25日です。

先日、映画が(とっーても)好きなお客様との会話の中で
ふっと出てきたのです、このタイトルが。

〈ワンダーウーマン〉

その時は、来月公開なんだよねーってな感じでお話になったのを
軽ーく流し聞きした程度だったのですが
二日後くらいに「ああ、そう言えば」と思い出したのでした。

僕の記憶の中にあるそれは、確か子供の頃のテレビ放送だと思います。
リンダ・カーターというアメリカの女優さんが演じていた初代のワンダーウーマンでした。
どうだろう?当時リンゼイ・ワグナーが演じていた〈バイオニック・ジェミー〉っていう
女性ヒーローのドラマも放送されていて、ワタクシ好きで観ていましたからね。
時代的にどうなの?一緒くらい??

まあ、そんなわけでこれも何かの縁じゃあありませぬか。
速攻、ウィキったりユーチューったり^^
なるほどフムフムかくかくしかじか。
へー、サントラはワタクシの好きなSIAも参加してるんだ、ってな具合に
見たり聴いたりしていたら・・・。

何と!
何と!!ジョードロッピング!!!
新ワンダーウーマンを演じてる女優さんですよ女優さんハイ。

彼女、ガル・ガドット。
ん~めぐり逢えました。
感激です、オーマイスパゲティ!

実は、ワタクシお気に入りの映画の一つに、トム・クルーズとキャメロン・ディアスが共演した
アクションコメディ「Knight&Day」ってのがあるのですが
劇中、武器商人アントニオの女 ナオミとして、ザルツブルグのシーンに登場した彼女。
初めてみた時「何と美しい!この女優さんはいったい?」となったのでした。
この時はまだまだ駆け出しらしく、トムとの台詞絡みがあったとは言え端役も端役。
その後「ワイルドスピード」に出演していましたが(デビューはこの作品みたいです)
本格的なリーディングロールはワンダーウーマンで射止めたようです。

ナオミの時は25歳、それから7年経っていますが
いやー相変わらず美しいですね。
なるほど2004年ミスイスラエルとのこと、納得です。
しかも結婚して、現在は2児の母ですよ!
まあ、綺麗なお母さんだこと。
参りました。

今作品、アメリカでの興収もかなりいい数字を出しているみたいです。
共演はロビン・ライト、クリス・パインといった実力派で固めています。
これはもう観るしかないですね。

楽しみ♪♪

それでは、サントラからこの曲をどうぞ!
シーアとラブリンスのコラボだからクール極まりないっす。

SIA-To Be Human.feat.Labrinth


ワールドプレミアでガル・ガドットとリンダ・カーター(新旧ワンダーウーマン)が
揃ってレッドカーペットを歩いたってさ、やるぅ^^




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by cafevalo | 2017-07-24 21:52 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

統一的効果

こういったモノこそ、「何でもいい」というわけにはいきません。
やはり才色兼備でなければ・・・。
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アルミボディがクールな印象を醸し出しています。
RAVPOWER USBカーチャージャー

ビジュアル統一的効果も◎です^^




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by cafevalo | 2017-07-19 21:48 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

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