<   2017年 06月 ( 4 )   > この月の画像一覧

e0159392_1946227.jpg


豚ロースと菜園野菜の酢豚風
イモ芋ドレッシング和え
切り干し大根の煮物
ズッキーニとオニオンのトマトソースペンネ 他

お味噌汁 コーヒーor紅茶 小さなデザート 付  1280円(税込)

是非ご賞味くださいませ。




CAFEVALO
[PR]
by cafevalo | 2017-06-23 19:47 | VALO弁当 | Trackback | Comments(0)
e0159392_1950138.jpg


鶏モモ肉のトマト煮込み カチャトーレ風
厚揚げとキノコのオイスターソース炒め
ブロッコリーとひじきの和え物 カレー風味
ツナとコーンのオイルペンネ 他

お味噌汁 コーヒーor紅茶 小さなデザート 付  1280円(税込)

是非ご賞味くださいませ。




CAFEVALO
[PR]
by cafevalo | 2017-06-09 19:51 | VALO弁当 | Trackback | Comments(0)
僕がオチビの頃。
たしかに町内放送で正午にかかる音楽が〈草競馬〉ではあったなぁ。
たしかに小・中学時代、生徒に配布された歌声集のなかで
〈おお、スザンナ〉や〈金髪のジェニー〉〈ケンタッキーの我が家〉
〈主は冷たい土の中に〉etcはお気に入りの旋律ではあったなぁ。

ええっ、だからなの・・・。

ちなみに、これらの曲の作者は
そう、アメリカ音楽の父と称されるスティーブン・C・フォスターであります。
皆さんもよくご存じですよね。

さて、現在の僕が、心地よく愛聴しているアルバムの中には
ある一つの大きなカテゴリーが存在しています。

それは。
アパラチアン・サウンド。
上記のフォスターはバッチリとカテゴライズされます。

この「アメリカンミュージックのゆりかご」と言われる音楽ジャンルは
アメリカ東海岸に入植したヨーロッパの人々がもたらした
ケルト音楽などのフォークソングやクラシック・賛美歌などがルーツと言われています。

チェロのヨーヨー・マがフィドルの名手マーク・オコーナーと協演したアルバム
アパラチアン・ジャーニーやブルーグラス界のディーバ、アリソン・クラウスなど
店内BGMに登場する頻度はかなり高い方であります。
プライベートでは好きでよく聴くThe Bandもアパラチアン・サウンドです。

まあ、聴いてしまえばカントリーミュージックってことになるのですが
なぜか僕は、ある種の郷愁のようなものを覚え、心を揺さぶられるのです。

まさかルーツがケルト人!な訳ないよなフ~汗

そして今年、極めつけのアーティストをご紹介しますっ!
この夏はヘビロテでいきますよ。


Gillian Welch Time(The Revelator)

アパラチアン・サウンドのフォーク界の正統なる継承者と言えるのでは!!
パートナーであるDave Rawlingsのギターがこれまたタマリマセン。

暑い夏の乾いた午後に最高◎
オススメです!!




CAFEVALO
[PR]
by cafevalo | 2017-06-07 18:27 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

ラムレチーズケーキ

e0159392_2019338.jpg

クリームチーズのコクとラムレーズンの香り
ふんわり生地の中で、優しいハーモニーを奏でます。
是非ご賞味くださいませ。




CAFEVALO
[PR]
by cafevalo | 2017-06-02 20:21 | VALO自家製スイーツ | Trackback | Comments(0)

  信州は松本市梓川    CAFEVALO     日々諸事あれこれ


by cafevalo
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30