カテゴリ:VALO'S SELECT( 89 )

いや~何とか間に合って良かったぁ、ホッ。

本格的な〈冬の道〉になっちゃうと、コンチのスポコン5もスタッドに替えられちゃうし
そもそも雪道での試乗はご勘弁です。

そうです、本日Newスイスポの6ATに試乗してきました。
伺ったのは、SUZUKIアリーナ松本さんの本店です。
実は先週のMT試乗は豊科店だったのです。
こちらはMTとATそれぞれ試乗車があるので大変貴重なお店ですよ!
スイスポが気になる方はぜひ足を運んでみてくださいネ

さて、待望の6ATのパフォーマンスは?
やはり想像していた通り、いやそれ以上の素晴らしさですね。
この6AT、かなり速いです汗。

何しろエンジン特性にバッチリ合っていて、ストレスなくパンパンとシフトアップしていきます。
強大なトルクが切れ間無く繋がっていくので、すこぶるスムーズで速いのです。
いまやトルコンの多段ATの変速スピード・ショックレスは
デュアルクラッチに全く引けを取りません。
むしろ故障や耐久性からすればトルコンATのほうが俄然信頼できますよね。

やはり2ペダルの方がハンドル操作に集中できるし、今回試乗コースが市街地渋滞も絡んだりして
結果ATのストレスフリー感も再確認できて好都合でした笑
ん~今の日本では、街中をMTで流すには車が多くなり過ぎたように感じます。
サーキットではやっぱりMTでしょうけどね。

Mモードでも走ってみましたが、シフトのUP・DOWNもイイ感じでした。
ただしパドルの操作感が若干プラスティッキーなのが残念・・・。

まあ、結論と致しましては我が家にお越しいただくとすれば、6ATという事になりますね。

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フェンダーの盛り上がりとサイドラインのボリューム感溢れる面構成が◎。
アーチがかなり空いているので、ローダウンしてあげればフォルムが決まるでしょう。
ホイールはやっぱ社外を入れたほうが・・・フィンタイプなんか良さそう♪。

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グラデーションを効かせた3ヵ所のガーニッシュ加飾はやっぱりオジサンにはチョット。
これはピアノブラックカラーのものがアクセサリーであるので交換すれば解決です。
あと、こんなこと気にするのはワタクシくらいかもしれませんが・・・。
それは、スピードメーターの針が示す位置なんです。
日本での常用速度域である40~80・100㎞あたりのメーター内表示位置が
かなり下の方になっています。
時計の文字盤短針位置で言えば40㎞=7時半、60㎞=8時、80㎞=8時50分
100㎞=9時20分くらい。
つまり日本の公道で何となく正しく走っていると、メーターの指針は
下~の方でチョビチョビ動いているだけとなってしまうんですよね。

ここはやはり11時位置位に80㎞あるいは100㎞を持ってきた方が、針の上昇と共に
車速が視覚化できていいんじゃないかなぁって言うか、ワタクシ的には落ち着きます。
そもそも車速の上昇とともに針も伸びやかに上がっていく、これポイントでしょ。
単に車速を認識させるのならばデジタルメーターのほう判りやすいはず。
折角のアナログメーター仕様なのですから。

そうは言ってもスイスポの海外仕様は最高速200㎞超、アウトバーンをハイスピードで巡行するし
あのニュルブルクリンクのサーキットレンタカーとしても人気だからしょうがないかトホホ。
140㎞~を上方にしておかないとダメなのでしょう。
欧州マーケットはスイフトにとって、とても重要でしょうからハイ。
ここは一つ〈泣いて馬謖を斬った〉ということで、ワタクシも泣きましょうぞ涙涙。

ネットの情報では人気カラーNO1はチャンピオンイエロー(そりゃそうでしょ)ですが
なんと2位はプレミアムシルバーなのです!!
Young at Heartな世代とYoungの住み分けが出来ているのがうかがい知れますね^^

来る2018秋、ワタクシ本命のあのBセグハッチバックのデザインと
デュアルクラッチを捨て、7速スピードAT化が行われなかったあかつきには
このZC33Sのプレミアムシルバーで決着!かもしれません。
それ程完成度が高く、何より運転していてとても楽しい車でした。

これ大切ですよね。

最後にVALO号とのツーショットをパチリ。

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ALL NEW スイフトスポーツ、SUZUKIの底力を感じた、珠玉のホットハッチでした。


おしまい。




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by cafevalo | 2017-11-22 22:33 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

スポーツしてきました♪

やっぱり車は試乗してみなきゃね。
って事で早速行ってきました。

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ジャーン!ZC33S 4代目スイスポです。

出先で都合がつくディーラーに問い合わせてみると
残念ながら試乗車はMTモデルのみトホホ。
それでも実車確認をと思い、立ち寄ってみました。

やはりカタログや動画などで見るのとは違いますねぇ
細かなところまでチェック&チェック、さらにチェックです^^
今モデルではリアドアのハンドルを上部に持ってきて
2ドアのようなデザインを採用しています、そのデザインはアリなのですが
ゆえに、Cピラーの幅がそれ程でもないのに、リアのガラス面が犠牲になり小さくなっています。
しかもリアに向けて絞り込まれているデザイン・・・。
だからでしょうか、採光量が少なくスモークガラスと相まって後部空間の暗さが気になりました。
これだと、薄暮時~夜間などの後退時視認性に影響があるやもしれません。

その他にもエクステ・インテ双方でいささか気になるところが少々・・・。
まあ、このバーゲンプライスですから致し方ありませんハイ。

ところで、試乗は?
もちろんしましたよ。
いやー初代VALO号とお別れして以来のマニュアルドライブ、しかもスイスポで汗。

ここでインプレをたらたら書き連ねてもしょうがないのですが・・・。

4代目スイスポ、かなり良し。
端的に申しますと、パワフル&ステディ!ってことになりますか。
ソリッド感がとてもあるのは、剛性が高い証でしょう。

シフトもカチカチ決まって小気味よし(試乗車は1→2がちょっと引っ掛かり気味でしたが)
TOP6速でも踏めば加速するほど厚みのある低・中速トルク。
サスはロールすることなくオン・ザ・レールのコーナリング姿勢で不安感全くなし。
突き上げの往なし方も上質で、カミさんからのクレームもありませんでした。
シートのホールド、ステアリングのタッチや径も僕好みetc

何やらたらたら書き連ね始めたのでこの辺で・・・。
まあ、この車の持つパワーの三分の一すら使ってないですけど。

サーキット走行会やワインディングにせっせと通うエンスーな方々には
ズバリ!マニュアル一択でしょう。
ただ、もうそんなに若くないオジサンの僕には、日常生活レベルの街乗りだとぶっちゃけ忙しいなMTは。
ていうか全然回せなくて逆に燻ぶっちゃうかもしれません笑
6ATでパンパンとシフトしてもらった方が僕好みだし、十分スポーツしてると思いますよATだって。
(シフトスピードはもちろんATのほうが速いですしね)

まとめるなら、MTはチビッコホットハッチ、ATはチビッコ高速ツアラーという事でいかがでしょうか。
〈3ナンバーなので、全然チビッコって感じじゃないですけどね〉

何とか雪が降る前にATの試乗が出来るとイイなぁ。


追:11月15日現在、納車は来年5月くらいとの事でした。

・・・半年待ちじゃんっ。





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by cafevalo | 2017-11-16 18:58 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
今年の1月からフルモデルチェンジしたスタンダードラインの4代目が販売。
そして、9月20日より同モデルのフラッグシップとなるコイツが販売開始されるやいなや
一言居士のモータージャーナリストのお歴々やレーシングドライバーはもとより
ディーラー営業マンから個人の車マニアetcに至るまで、まあ褒めること褒める事。
近年、これほどまで大絶賛を博している車はなかったと記憶しています。

そもそもこの車は、欧州マーケットをターゲットに開発され熟成を重ねてきた車。
車に対して厳しいヨーロッパの人々のお眼鏡に適った、秀逸なる国産ハッチバックなのです。
先代までに全世界で500万台のセールス、34ケ国で計188の受賞歴はまさに称賛に値します。

果たして、その車の名は!
ご存じ、SUZUKI スイフトスポーツ(及びスイフト)です。

想えば初代HT81Sが出たのが2003年、フロントにレカロを2基装備し
ホワイトメーター・MT仕様・アルミ鍛造ピストンなど専用チューンが施され
ワークスカラーのイエロ―のカラーリングとエアロパーツで武装したオチビモンスター
ちょっぴり欲しかったんだよなぁ、コレ。

2代目ZC31S、3代目ZC32Sと続き今回の4代目ZC33Sとなるわけですが、
何やらこの4代目、かなり良さそうなんですよ^^

そもそもスイスポ(スイフトも含め)は知る人ぞ知る名車!
走り・操作感・真摯な作り込み・欧州好みの華美ではないデザインなど
最近の国産車では難しくなったドライビングを共に学んでいける
いい意味で〈真面な車〉と言われておりました。

ん~ZC33S、良いではないかフム。
何てったって車重が1t切ってるってのがスゴイ!
しかも、非公式のシャシダイ計測では155PS、トルク25kgを叩き出したとも・・・。
1t切りの車でこのパワー・トルクだとエライことですよあーた。
さらに、プライスが思いっきりバーゲンなのがこれまたスゴイ!!

ただ、インテリアの赤~黒へのグラデパネル使いには閉口。
カーボンシートでも貼ってチューンする必要があるかも・・・。

ボディカラー?
そうだなぁオヤジが乗るんだから、若干しっとり感があるプレミアムシルバーがベストでしょ。
光を受けると、いくらか上質感と落ち着きを伴いながら、ボディの面構成や起伏感がわかるので◎。
Sportのバッジの赤が綺麗に映えそうです。
そもそも飛びつく色は飽きが来るしTOYっぽくなるからね。

そうそう、ギアは6ATを選びます。
多段のトルコンATは僕好みで、ギアの変速スピードやトルク感もATの方が良さそうな気がします。
峠を攻めたりするわけじゃないし、カミさんも運転するからね。

純正アルミはフローフォーミング製法で質は良いんだけど、残念ながらデザインがアウト。
これは社外アルミに替えて、あとはマフラーとダウンサス。
ここはやはりSUZUKIと言えばのモンスタースポーツ製をインストールしたいところですねハイ。

あれ、何やら本気モードじゃん。

実は、来年の秋頃に本命車がフルモデルチェンジしてワールドプレミアとなるのですが
もし、そのデザインがアウトだったら、スイスポはかなり現実味を帯びて来るやもしれません。

はてさて、どうなる事やらこのオヤジ。
それまでは、カミさんに怒られない程度に、ユーチューで関連動画の嵐!
ってことになりますかね笑






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by cafevalo | 2017-11-10 22:54 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
なんせ親父もオジキも乗ってましたからね。

コイツの後ろ、時には前!?に乗せられたオチビの僕。
その時の事はしっかり覚えてます。
それが〈スピード〉の原体験だったのかもしれません。



祝!累計生産数1億台達成!!

MADE IN 熊本 JAPAN 丸目に戻ったカブ号がいよいよリリースです。

ん~なんかハートが熱くなってきたぞい。
買っちゃおうかな、110カブ。

「スーパーカブはオートバイじゃない、スーパーカブという乗り物だ」
という諸兄がおりますが、けだし名言だと思いますハイ。

カブ号でポコポコ流すって、何とも気持ちイイんだよなぁ。

久しぶりに、風を感じたくなりました♪
・・・マジ欲しい、ヤバイ。




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by cafevalo | 2017-10-26 22:13 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

統一的効果 其の弐

こういったモノも、何でもいいというわけにはいきません。
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PLanex コミュニケーションズ コンセント直挿型トラベルルータ  チビファイ3

VALOのショップカードよりも小さなWiFiルーターです。
デザインもシンプルで「いかにも感」がありません。
オチビ大好きなワタクシのお眼鏡にかないました。
って言うか、商品名に「チビ」が入っている時点で合格です^^

とってもイージーに有線をWiFi化する実力の持ち主。
WiFi-WiFiにも対応しています。

旅のお供に、頼れるリトルジャイアントです。




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by cafevalo | 2017-08-14 22:38 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

This August!!

そうです、この8月25日です。

先日、映画が(とっーても)好きなお客様との会話の中で
ふっと出てきたのです、このタイトルが。

〈ワンダーウーマン〉

その時は、来月公開なんだよねーってな感じでお話になったのを
軽ーく流し聞きした程度だったのですが
二日後くらいに「ああ、そう言えば」と思い出したのでした。

僕の記憶の中にあるそれは、確か子供の頃のテレビ放送だと思います。
リンダ・カーターというアメリカの女優さんが演じていた初代のワンダーウーマンでした。
どうだろう?当時リンゼイ・ワグナーが演じていた〈バイオニック・ジェミー〉っていう
女性ヒーローのドラマも放送されていて、ワタクシ好きで観ていましたからね。
時代的にどうなの?一緒くらい??

まあ、そんなわけでこれも何かの縁じゃあありませぬか。
速攻、ウィキったりユーチューったり^^
なるほどフムフムかくかくしかじか。
へー、サントラはワタクシの好きなSIAも参加してるんだ、ってな具合に
見たり聴いたりしていたら・・・。

何と!
何と!!ジョードロッピング!!!
新ワンダーウーマンを演じてる女優さんですよ女優さんハイ。

彼女、ガル・ガドット。
ん~めぐり逢えました。
感激です、オーマイスパゲティ!

実は、ワタクシお気に入りの映画の一つに、トム・クルーズとキャメロン・ディアスが共演した
アクションコメディ「Knight&Day」ってのがあるのですが
劇中、武器商人アントニオの女 ナオミとして、ザルツブルグのシーンに登場した彼女。
初めてみた時「何と美しい!この女優さんはいったい?」となったのでした。
この時はまだまだ駆け出しらしく、トムとの台詞絡みがあったとは言え端役も端役。
その後「ワイルドスピード」に出演していましたが(デビューはこの作品みたいです)
本格的なリーディングロールはワンダーウーマンで射止めたようです。

ナオミの時は25歳、それから7年経っていますが
いやー相変わらず美しいですね。
なるほど2004年ミスイスラエルとのこと、納得です。
しかも結婚して、現在は2児の母ですよ!
まあ、綺麗なお母さんだこと。
参りました。

今作品、アメリカでの興収もかなりいい数字を出しているみたいです。
共演はロビン・ライト、クリス・パインといった実力派で固めています。
これはもう観るしかないですね。

楽しみ♪♪

それでは、サントラからこの曲をどうぞ!
シーアとラブリンスのコラボだからクール極まりないっす。

SIA-To Be Human.feat.Labrinth


ワールドプレミアでガル・ガドットとリンダ・カーター(新旧ワンダーウーマン)が
揃ってレッドカーペットを歩いたってさ、やるぅ^^




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by cafevalo | 2017-07-24 21:52 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

統一的効果

こういったモノこそ、「何でもいい」というわけにはいきません。
やはり才色兼備でなければ・・・。
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アルミボディがクールな印象を醸し出しています。
RAVPOWER USBカーチャージャー

ビジュアル統一的効果も◎です^^




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by cafevalo | 2017-07-19 21:48 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
僕がオチビの頃。
たしかに町内放送で正午にかかる音楽が〈草競馬〉ではあったなぁ。
たしかに小・中学時代、生徒に配布された歌声集のなかで
〈おお、スザンナ〉や〈金髪のジェニー〉〈ケンタッキーの我が家〉
〈主は冷たい土の中に〉etcはお気に入りの旋律ではあったなぁ。

ええっ、だからなの・・・。

ちなみに、これらの曲の作者は
そう、アメリカ音楽の父と称されるスティーブン・C・フォスターであります。
皆さんもよくご存じですよね。

さて、現在の僕が、心地よく愛聴しているアルバムの中には
ある一つの大きなカテゴリーが存在しています。

それは。
アパラチアン・サウンド。
上記のフォスターはバッチリとカテゴライズされます。

この「アメリカンミュージックのゆりかご」と言われる音楽ジャンルは
アメリカ東海岸に入植したヨーロッパの人々がもたらした
ケルト音楽などのフォークソングやクラシック・賛美歌などがルーツと言われています。

チェロのヨーヨー・マがフィドルの名手マーク・オコーナーと協演したアルバム
アパラチアン・ジャーニーやブルーグラス界のディーバ、アリソン・クラウスなど
店内BGMに登場する頻度はかなり高い方であります。
プライベートでは好きでよく聴くThe Bandもアパラチアン・サウンドです。

まあ、聴いてしまえばカントリーミュージックってことになるのですが
なぜか僕は、ある種の郷愁のようなものを覚え、心を揺さぶられるのです。

まさかルーツがケルト人!な訳ないよなフ~汗

そして今年、極めつけのアーティストをご紹介しますっ!
この夏はヘビロテでいきますよ。


Gillian Welch Time(The Revelator)

アパラチアン・サウンドのフォーク界の正統なる継承者と言えるのでは!!
パートナーであるDave Rawlingsのギターがこれまたタマリマセン。

暑い夏の乾いた午後に最高◎
オススメです!!




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by cafevalo | 2017-06-07 18:27 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

これは観なきゃなるまい

高蔵寺ニュータウンって言ったらねぇ。



松本に来ないかなぁ。




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by cafevalo | 2017-02-09 09:00 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)
昨年末あたりに、沖縄土産の「ふくぎや」さんのバウムクーヘンを食してからというもの
バウム熱が再発してしまったワタクシ。

やれやれ。

そうは言っても、頻繁にふくぎやさんから絶品バウムをお取り寄せできるような
夢のセレブ生活をしているはずなどありえませぬ故。
手軽で気軽な美味しいバウムが、どこか近くで買えないかな
なぁんて思ってたら。

ピンッ!
ありましたぞよ^^

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愛知県豊橋市 ㈱マルキン謹製  厚切りバウムシリーズ 

このバウム、なかなか侮りがたい美味しさでして・・・。
おばあちゃんの袋菓子レベルは遥かにクリアし
むしろ甘さ控えめで、とてもナチュラルな風味が◎なのです。
なるほど原材料を見てみると、競合他社製品に比べ
アーティフィシャル感が少なめで、社の材料へのこだわりが感じられますハイ。

企業理念(だと思うのですが)は「お菓子をクリエイトする次世代メーカー」
袋の製造者名の欄に、小さく控えめに書かれてあるのもイイですね。

こういった老若男女問わず、日常的に食べるであろうスイーツって
とっても大事なんだよなぁ・・・。

他にカップケーキやマフィンもあるので、そのうちそちらも攻めてみたいと思います。

詳しくはこちらHPをどうぞ。




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by cafevalo | 2017-01-19 19:46 | VALO'S SELECT | Trackback | Comments(0)

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